使い方
旅行をアップロード
旅行の写真と短い動画クリップを最大180件追加します。Trovenが順番どおりに地図へ配置します。
旅行を保存
スポットを確認して「動画を作成」をタップします。旅行が保存され、動画エディターが開きます。
写真、テンポ、サウンドを選ぶ
スポットごとに最大5枚の写真、リールのテンポ、10種類の地図スタイルから1つ、ビートに合わせた曲を選びます。自分の曲も使えます。
生成してシェア
エディターの「動画を作成」をタップします。お使いのデバイスで作成され、デバイスで処理できない場合は当社のサーバーで作成します。スマートフォンからシェアするか、MP4をダウンロードしてください。
旅のリールを魅力的にするポイント
- 流れがひと目でわかる:ルート動画は地球儀から始まり、旅した場所へ飛んで、スポットごとに進みます。キャプションがなくても、見る人は旅の流れを追えます。
- 短くまとめる:「リール」のテンポなら、20か所の旅行でも約30秒に収まります。スポットが多い旅行は、スポットごとの写真を減らすとテンポよくまとまります。
- 全部ではなく、いちばんの瞬間を:スポットごとに場所がわかる写真を1〜2枚選び、動きのあるクリップを1本加えましょう。
- サウンド:Trovenのカタログ曲を使えば、場面の切り替えがビートに合います。
写真の選び方
Creator Studioでは、各スポットで見せる写真の枚数(0〜5枚)と、どの写真を使うかを決められます。クローズアップより場所全体が写った写真のほうが効果的で、いちばん気に入ったスポットに短いクリップを入れると、リールに見せ場ができます。写真1枚の表示時間は1〜3秒で、長さは自分で設定できます。
投稿先に合ったサイズ
- リール、TikTok、ショート、ストーリーズ:初期設定の9:16のままで大丈夫です。
- Instagramのフィード:4:5で書き出しましょう。正方形より画面を大きく使えます。
- キャプション:ルート名(「ミラノからサンモリッツまで列車で」)と、お気に入りのスポットを書きましょう。動画は「どこ」を見せ、キャプションは「なぜ」を伝えます。
地図スタイルなどの設定については、ルート動画メーカーをご覧ください。
投稿する
スマートフォンでは「シェア」から共有シートが開き、Instagram、TikTok、YouTubeに動画を送れます。パソコンではMP4がダウンロードされます。動画を旅行ページの地図や写真の横に載せることもできます。旅行は選んだ公開範囲(公開、フォロワーのみ、非公開)のままで、いつでも変更できます。
動画の冒頭にはTrovenのロゴが表示され、その後は小さなシンボルとして上の隅に残ります。最後のカードには、ロゴ、移動した距離、スポットが表示されます。
よくある質問
Trovenで作るリールのサイズは?
自分の音楽は使えますか?
動画クリップも入れられますか?
編集アプリは必要ですか?
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